快感小説

とけちゃう

お尻をやさしく叩かれました。

「あらガードル、お尻がかたいわ。うふふ」

ああ、だって・・・近づきすぎると女にされそう。

そんなうわさも流れていたし・・・ガードした。

ガードしたけど、心がうごいてしまうのです。

吸われていくわ、綺麗な瞳、キャッツアイ。

やわらかな白い手は、とてもとてもあたたかく、

それより心が、すとんと私の底へ落ちていく。

おなじ色でできている女キモチが通じあう。

お尻をやさしく撫でられました。

指がふれるか、ふれないか・・・うなじを

そっと撫でられて、女の人に抱かれていくの。

溶けたオツユが滲みだす・・・。

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